品番
Q9607
名称

エキノセレウス 大仏殿 古木

Echinocereus subinermis

寸法
w 140 × h 220 mm(鉢を含む / Include pot)
価格
- 円 + 税
 

エキノセレウス 大仏殿 古木(だいぶつでん こぼく):昭和期に日本国内でたくさん生産がされていたサボテン。見事な黄色い花を咲かせることで古くから親しまれてきたが、現在ではほとんど作られていないため、見かけることが少ない。この個体は木化が激しく、朽ちているように見えるが、芯はしっかりしており次々と子株を吹き生長したもの。これだけ年季の入った個体は花を咲かせる力が強いため、開花期にはたくさんの花を咲かせてくれる。きっと感動するに違いない。

春秋 →
鉢土が乾いてから鉢底から
出るくらい
夏  →
水遣り回数を減らし夜間に
土を湿らす程度
冬  →
あげない

いつも日当たりがあったほうがよい
夏場は直射を避ける

当店では一点モノを主体に植物と器を取り扱っております。
販売を終了している個体でも類似の個体をお取り寄せも可能ですので、店頭ならびにメールにてお気軽にお問い合わせください。

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