品番
Q9832
名称

ステノセレウス 雷斧閣

Stenocereus beneckei

寸法
w 120 × h 260 mm(鉢を含む / Include pot)
価格
- 円 + 税
 

ステノセレウス  雷斧閣(らいふかく):生長点が潰れ新たに枝を出したユニークな個体。雷斧閣は、ほとんど見かけなくなってしまった柱サボテンで生産者も皆無に等しい。夏に強光線に当てれば、真っ白の粉を吹き、真っ白いサボテンにななり、秋冬に水を切ってやると、紅葉し小豆色のサボテンへとなる。柱サボテンの中では異質な種類。ちなみに新刺は真っ赤でかっこいい。

春秋 →
鉢土が乾いてから鉢底から
出るくらい
夏  →
水遣り回数を減らし夜間に
土を湿らす程度
冬  →
あげない

いつも日当たりがあったほうがよい
夏場は直射を避ける

当店では一点モノを主体に植物と器を取り扱っております。
販売を終了している個体でも類似の個体をお取り寄せも可能ですので、店頭ならびにメールにてお気軽にお問い合わせください。

閉じる
DSC_0567DSC_0628DSC_0628